散策とは?/ レイク
[ 439] 江戸城跡の散策
[引用サイト] http://www.edo036.com/
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皇居東御苑、北の丸公園、千鳥ヶ淵などの紹介サイトです。皇居東御苑の花(本丸跡、二の丸庭園)、北の丸公園の花(北の丸花木園など)、また皇居東御苑の桜・サトザクラ、北の丸公園の桜・サトザクラ、千鳥ヶ淵の桜などを詳しく紹介しております。 江戸城の本丸跡、二の丸跡、北の丸跡、千鳥ヶ淵など現在の皇居東御苑、北の丸公園、千鳥ヶ淵など、江戸城・江戸城跡の散歩ルートと江戸城・江戸城跡の四季の花々を蕾から花まで全画面で紹介する案内板です。 皇居東御苑は本丸跡、二の丸跡、二の丸庭園とそこで見られる花を詳しく紹介しております。江戸城北の丸は北の丸公園の花木園を中心に北の丸の四季を紹介しております。千鳥ヶ淵は千鳥ヶ淵緑道の桜を主に、千鳥ヶ淵一周の桜も紹介しております。 皇居東御苑を中心に四季の花、季節の移り変わりを、そして皇居東御苑や江戸城跡の桜開花情報も紹介しております。 また、皇居東御苑(江戸城)の桜、千鳥ヶ淵緑道の桜、千鳥ヶ淵の夜桜、二の丸庭園の四季の花々など全画面で紹介しており,その他に江戸城跡の門(田安門・北桔橋門・清水門・大手門・平川門・中之門跡・中雀門跡) を紹介しております。 江戸城跡では石垣や門の修理がおこなわれていますが、北の丸公園の田安門は白壁が綺麗に塗り替えられ、以前の田安門、修理後の田安門、そして田安門を造作者の刻印などを詳しく紹介しております。また江戸城東御苑の中之門跡石垣修理も随時紹介しており、中之門の石垣を築いた藩の石も紹介しております。 皇居東御苑の花、皇居東御苑二の丸庭園の花、皇居東御苑・北の丸公園(江戸城跡)の紅葉、江戸城のシモバシラ、皇居東御苑の花菖蒲、江戸城の花菖蒲、千鳥ヶ淵の桜、江戸城の百日紅、江戸城の紅葉など江戸城跡の植物を季節ごとに随時追加しております。 皇居東御苑(江戸城本丸跡)のサトザクラ(通称:八重桜)、皇居東御苑(江戸城)二の丸庭園のカワセミ、二の丸庭園のイワタバコ、江戸城跡の花便り、江戸城東御苑、江戸城の名所、江戸城の旧跡、江戸城の梅林坂、江戸城本丸の石垣修理、北の丸の河津桜、江戸城の河津桜、江戸城の花々など、今の江戸城跡をできるだけ詳しく紹介しております。 初春、春、初夏、夏、初秋、秋、晩秋、冬の江戸城跡(皇居東御苑・北の丸公園)は一年中、何時訪れても素晴らしい時を過ごさせてくれます。また雪の皇居東御苑(江戸城本丸跡・二の丸庭園)、北の丸公園(本丸・二の丸庭園・北桔橋門、北の丸)の雪景色を全画面のパノラマで紹介しております。 千鳥ヶ淵の桜景色、千鳥ヶ淵の桜を7ヶ所(千鳥ヶ淵緑道・代官町の土手道・北の丸側からなど)から撮影した桜をパノラマで紹介しております。江戸城東御苑のサトザクラ(通称八重桜)、北の丸公園の花木園のサトザクラ、江戸城の兼六園菊桜、北の丸の寒緋桜、北の丸の桜、皇居東御苑のカワセミ、皇居東御苑のイワタバコ、皇居東御苑のサトザクラ、皇居東御苑二の丸庭園のシモバシラ、二の丸池、エゴノキにつくエゴノネコアシ、二の丸庭園の秋の七草はお薦めです。 皇居東御苑の花菖蒲は満開の花菖蒲をパノラマで、また、皇居東御苑の二の丸庭園の花菖蒲を品種別ごとに全画面で紹介しています。お薦めです。貴重な品種が幾つかあるようです。東御苑の花、北の丸の花、東御苑の桜、北の丸の桜など、小さな花から、大きな花まですべて全画面で紹介しております。 どうぞごゆるりとこのサイトで東御苑の散策、北の丸公園の散策、千鳥ヶ淵の散策江戸城めぐり、江戸城散策、そして江戸城観光をお楽しみください。 |
[ 440] 週末の散策 奥多摩のページ
[引用サイト] http://www.alternative-tourism.com/Japan/Mountaineering/Day_walks/Okutama/Okutama.html
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奥多摩という地名は、そこで生活を営む人々の間から自然発生的にできた古いものではない.東京都最西部の町、奥多摩町は古里、氷川、小河内が合併したときに、はじめて名のなれたものであるし、 そこに住む人々は自らの住所に、わざわざ奥などという名をつけたいはずはない.それより手前に住むものが、より不便な場所に対し少し軽蔑をこめて呼んだ名に由来するであろうことに 気づく.昭和のはじめ、まだまだ田舎であった多摩という地域のさらに奥に広がっていた山里をこう呼び、それが一般化してしまったようである.その後、かつて多摩と呼ばれていた地域は、もう首都の一部 ところで、行楽の対象として使われるとき奥多摩は、奥多摩町を指すのではない.境界を厳密に設定する必要はないであろうが、いちおうその範囲というものをここでは気にしてみることにした. 奥多摩と呼ばれている範囲には、支流部の秋川筋も含まれている.多摩川との間に発達した丘陵部は合流部まで迫り出しているから、多摩川南岸では、このあたりに東端の線を引くことができよう. 一方、西側の外縁は考え方によって二種類ある.ひとつは、都内という枠組みをかぶせ、埼玉、山梨両県の県境線、雲取山までとする.もう一方は、登山の対象としての山域は、そこに向かう交通機関で 決まることから、JR青梅線によってアプローチする多摩川流域という考えかたも可能である.奥多摩駅からバスが運行されている山梨県の小菅、丹波両村も奥多摩の一角に含まれることになり、山域の最高峰唐 松山を越えて、多摩川水源の笠取山に至るまでを奥多摩の範囲とすることもできる.私は、奥多摩は多摩川奥地と考え、流域すべての山を紹介していくことにする. 記載は私自身の山行記録をもとに作られています.私自身の限られた知識によって書かれているので記載に誤りを残していることは容易に想像できます. もしお気づきの点がありましたら、ご指摘いただけるとたいへん助かります. 行程に必要な時間は、実際に歩いた時の記録に基づき載せてあります.天候、体調、荷物の多少など所要時間を変動させる 三つドッケとも呼ばれるカラマツに囲まれた小さなピークと小川谷の展望が良いハナト岩を通り七跳山までを歩く. 山頂が丸く盛り上がった独特の容姿で知られた大岳山.この鋸尾根のコースは長丁場だけれどは、奥多摩駅を起点に登れる人気の高いコース. 姿の美しい奥多摩の名峰、御前山.展望のない山頂として知られているけれど、丹沢や富士の眺めはよく驚かされる.奥多摩駅を起点に鋸尾根から登る. 大丹波から沢筋につけられた歩道.獅子口とよばれる、水の流れ出る岩の口は、かつてここにあった小屋の名になっている. 鳩ノ巣駅を起点に大ダワに登ってノコギリ尾根を伝い川苔に達するルートもある.大ダワを越えた先の作業道は、足毛岩の歩道に合流し、これを通して歩くと、 日原川、小川谷の支流カロウ沢上流には30メートルを超える大滝がある.ハンギョウ尾根を下りこの滝を訪問. 小河内ダムを見おろす水根集落を起点にした登山路は、防火帯が切りひらかれ見とおしのよい榛の木尾根をつたってこの山に達します. 県境尾根の脇にある小さなピーク.奥多摩側からは遠く、山頂も狭いこの山を目的とした訪問者は少ない.石尾根から雲取にかけての展望に優れ、静かな山旅を楽しめる. 秋川の支流、盆堀川を囲む戸倉三山.全山縦走はけっこう苦しいから、朝出発が遅れた私は、西側に位置する二山だけ登った. 青梅線沿線、奥多摩最前衛の山.視界もない雷電山自体の山頂には魅力は感じられないが、なだらかな青梅丘陵に続く道を、半日かけて散歩するのはそれなりに楽しい. 都心の展望のよいことで知られる日の出山.平野に広がる都市の遠望とともに、奥多摩の山々をながめるのにも最適です. 山を歩いていると、ごくまれですがよくまとまった美しい風景に出会うこともあります.そんなまぐれあたりで撮った奥多摩の山々の写真集です. |
[ 441] 散策/ウェブリブログ
[引用サイト] http://sansaku.at.webry.info/
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自分はこう思う!と書くべきでしょうが、あまり主体的ではないので、これは面白いなあというものをメモしたいと思います。 営業用トラックバック、スパムトラックバック、スパムコメント、その他不適当と思ったトラックバック、コメントは削除しています。ウエブリブログのスパムトラックバック防止機能で引っかかり、表示されないこともありますし、いったん表示後もしばらくして削除させていただく場合もあります。(タバコ、癌関係へのトラックバックは概ね営業用と判断させていただき、削除しておりますのでご了承ください。) 一部スパムトラックバック、スパムコメント防止のため、トラックバックが入らなかったり、コメントが入らないエントリがあります。 今朝、児童ポルノの単純所持禁止で、民主、社民に慎重な態度のニュースやブログで、一安心したのですが、ネット規制法案のほうは、自民、民主と作業が進んでいるようで、何だか全然安心できない感じ。 前エントリが「人の関心事」だったので。今日現在は、ネット規制かなあ。きっこの日記からのリンクで、アグネスチャンさんの歌の作詞を池田大作さんがされていると拝見しました。 そういえば、この頃、らくちんランプのスパイラルドラゴンさんは、ずっとこの話題ばかり書いてるなあと、思っていたら「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」武田邦彦著っていう本も、ありました。ネットでみると続編とあわせて50万部って結構売れているんですね。著者サイトには、「文藝春秋3月号に地球温暖化のことを、「諸君」3月号に櫻井よし トルコのクルド侵攻とか、永田さん事件のライターの名誉毀損裁判勝訴とか、日経新聞の社長交代とか、「ジャパンハンドラーズ」著者の新刊とか、目に留まったこともあったけど、また子守りで忙しく、RSSリーダーも登録のしすぎか壊れてしまったようで、他のかたのブログも見ていませんので、書けないなあ。まあ、何か思いついたことがあったらこのエントリに追加するかもしれないけど。 日経記事は、「時間の短縮 地方で実証」や「継続審議となった今回の法案には財政支援が盛り込まれている」と推進寄りとも読めますが、「投票という政治制度の根幹にかかわる行動を左右するだけに、その信頼性や安全性などを巡る議論は各国で活発だ。韓国でも政党間の意見対立で今年導入される予定が不透明になっている。試行錯誤は続いている。」と、表題とは違って、各国とも試行錯 連休直後の有給は、本当は、午前中に行きたいところがあったのですが、お目当てのものがネットで調べてもわからず、結局、RSSリーダー登録ブログを眺めていたら、この時間になってしまいました。社内A氏から、「昨日は忙しかったんですから!」と明日言われるのが、目に見えます。午後は、後から用が入ったので、お休みをいただいた意義はあるのですが。 ロムニーさんが撤退ということで、アメリカ大統領選も、共和党は、マケインさん(ロン・ポールさんのサイトを見ると、ハッカビーさんとロン・ポールさんは、まだ撤退は表明していないみたいだけど)、民主党は、オバマさんとクリントンさんの流れ。 ブログを拝見していたら、「世に倦む日日」で、「米大統領選と日米関係 − 教え子らはサイードの無念を忘れず」というエントリがあり、良く変る可能性が感じられて嬉しいです。対論は、「オルタナテイブ通信」の「米国次期政権の世界戦略 」でしょうか。(注:「オルタナテイブ通信」 今日は所用で有給です。社内A氏から、「サラリーマンの立場で、三連休の前後に続けて有給を取るなんて、上等じゃないですか。どうぞ、ブログを書いてください、見ますから。」と温かいお言葉をいただきました。私のブログにまったく関心を示していただけない社内A氏が読んでいただけるとのことで、早速UPです。何書こうかな。ブログの副題で、インパクトがあるなあと思っていたことを書きます。 アメリカ大統領選は、共和党ジュリアーニさんと民主党エドワーズさんが撤退を表明し、消費者問題活動家のネーダーさんが共和党、民主党どちらにも属さない「第三の候補」として立候補するか1か月以内に検討と。 私のブログ(ウエブリブログ)からのトラックバックの通りが悪く、FC2、アメーバにトラックバックが通らないと他のかたのブログで知りました。トラックバックが通ったか通らなかったかのホローも、あまりしてきませんでした。年末少しご挨拶のコメントを入れさせていただきましたが、普段は、RSSリーダーに登録させていただいたブロ 他のかたのブログ、拝見してませんが、もう寝ます。一個だけ、共謀罪審議で頑張ってくれた平岡秀夫議員の記事がありました。自民福田良彦衆議院議員が、岩国市長選に立候補した場合の衆議院補選に平岡さんが立候補すると。 とくらさんとも交流のある平岡さん、そして何より、共謀罪審議で、社民党保坂さんと共に、丹念に調べ質問してくれた平岡さんの健闘をお祈りします。平岡さんと保坂さんには、絶対に国会にいて欲しいです。 小沢さんが、ダボス会議に出席予定との報道があり、福田首相は日程調整中と書いてあったけど。ダボス会議って少し批判的なコメントをどこかで読んだ気がしたので検索してみると対抗するような会議があるんですね。どちらもよくわかりませんが、これからの世界をどうしていこうか色々な人が色々なところで集まって話をしているし、これからも話をしていくのだろうことは、わかりました。 政治は選挙を見るのは好きでしたが、浅野さんの都知事選出馬は、とても感動的でした。浅野さんも新自由主義ではないかと評価されるかたもおり、現時点での私の評価は定まりませんが、まったく別世界のことであった政治が身近なものになりました。浅野さんの選挙戦最後のアルタ前演説良いですよね。思い出して聞きながら、下に貼っておきます。 年金について書きたいというのは、少し年金について感じていることを書いて、年金保険料流用禁止法案を衆議院で審議して欲しいと思っています。 自民党の鈴木政二、民主党の簗瀬進両参院国会対策委員長は十九日、国会内で会談し、国政選挙に電子投票を導入する特例法改正案の一部修正と二十六日の参院本会議での採決で合意した。修正は不正投票防止のための規定の追加と施行日の来年一月一日から同四月一日への変更。改正案は与党と民主党が合意し衆院を通過した。修正を踏まえて衆院に回付され、今国会で成立する見通しだ。(12/20/07日経新聞朝刊) 電車の中吊りに書いてあったので、もらいました。私と社内A氏が昼食に出たときは、コンビニの前に、まだ置いていなかったので、後から昼食に出たMさんに社内A氏が頼んで、もってきてもらいました。結構感動。フリーペーパーってひも付きのようで、眉唾に思っていましたが、なんのなんの。すごく充実してますね。ブログに書こうと思って、昨日見つけた「R25」のサイトを見ると、もうUPされているではないですか。手間が省けたので、リンクします。 「ひどすぎる」から「いくらなんでもひどすぎる」に社会全体が移ったときが、転換点ということでしょうか。 先日、労働契約法の参議院厚生労働委員会審議を参議院TVで見て、宿泊施設付派遣ビジネスというものを知りました。金銭的に大変厳しそうでした。 そういえば、朝、バンが、少し離れて道端に立つ数人の男性をPickしていくのを見るようになりました。これって、そういう業者さんなのでしょうか。わかりませんが。 最後に、「スーパーで安価の中国産を買うかどうかは選択可能なんやろうけど、外食の場合は困るやんか。外食産業に対して、野菜や肉の産地表示を義務づけてくれよ。ほとんど毎日外食の自分には切実な問題。」と書かれていますが、同感です。 「早川忠孝の一念発起・日々新たなり」に「自民党のブログ対決が始まる/第1回の参加者に選ばれた」というエントリがありました。早川忠孝議員は、共謀罪審議を衆議院TVで見た頃より、敵将のイメージでしたが、ブログを拝見していると、ああ面白いなあと思うことが、ままあります。 |
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